都城市、「テックタッチ」活用で初月2,800時間の業務時間を削減
プレスリリース
宮崎県都城市が、財務会計システムの刷新と電子決裁への移行にあわせてAI型DAP「テックタッチ」を活用し、初月2,800時間の業務時間を削減したことについて、プレスリリースを配信しました。
都城市、「テックタッチ」活用で初月2,800時間の業務時間を削減
~BPRとシステムUI変更を同時並行で実現、継続的に業務改善できる体制を構築~
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000453.000048939.html